17年も続いた口臭が一瞬で消えた歯みがきのやリ方

歯磨きする女性

もしあなたが、 口臭で10年以上も悩まされているのなら… このニュースにはきっと興味をもってもらえるでしょう。

 美息美人(びいきびじん)への相談者の中には、 「17年も悩んでいる。」とか、 「小学校の時に母親から口が臭いとしてきされずっと悩んでいる。」 など、長年にわたって口臭で悩まされている方がおられます。

その数の多さに驚いています。
どうして、これほど口臭が治らないのだと思いますか?

こんなに、医学や化学が進歩している現在なのに、口臭を無くすことがこれほど困難なことにショックを受けています。

というのも、口臭は改善できる病気だからです。

今回の記事では、10年以上も治らない口臭でも改善できた方法をご紹介します。ぜひ、ご参考にしてください。

長期間、口臭になっている人たちの共通点

じつは、長期間、口臭で悩んでいる方たちには、 ある共通点があったのです。  多分、どこからも教えてもらえないことだと思います。

長期間、口臭で悩まれている方たちの共通点とは…それは、ドライマウスです!

唾液の分泌量が少ないドライマウスが、口臭の根本的な原因なのです。

もっと詳しくいうと、

ドライマウスになると舌苔ができ口臭を発生します。

ドライマウスになると濃栓(のうせん)・粘液(膿汁)ができ口臭を発生します。

ドライマウスになると歯周病になり口臭を発生します。

ドライマウスになると唾液が臭くなり口臭を発生します。

詳しくは『口が臭くなる人、ならない人、その違いは?』をご参考にしてください。

舌苔(ぜったい)も膿栓(のうせん)も歯周病も、ドライマウスだからなります。
唾液がたくさん出ていれば、細菌が増えることがないので舌苔(ぜったい)もできませんし、膿栓(のうせん)もできません。そして、歯周病にもなりにくいのです。

それだけではありません。唾液が粘つくのもドライマウスだからなのです。 唾液が多く出ていたら、唾液がサラサラになります。

唾液がサラサラだと、臭くなりません。大抵、臭い唾液というのは、ネバネバした唾液です。

同じように、 唾液の分泌量が少ないと、口や喉(のど)が乾きます。そして、唾液が少なくなると、口や喉が酸性になります。

口内が酸性になると、口臭原因菌が繁殖します。細菌にとっては 最高のいい環境なのです。そして、元気になった口臭原因菌は、様々なところへ付着し増えます。

細菌が棲息する場所が…

舌であれば、舌苔(ぜったい)ができ舌が白くなる!そして、口臭も!

のどであれば、膿栓(のうせん)・粘液(膿汁)ができ、喉(のど)から口臭が!

歯周ポケットであれば、歯肉炎になり膿が(うみ)出て腐敗臭が!

これが、長期間、口臭で悩まれている方たちの共通点です。
もし、あなたも長期間、口臭で困っているのであれば当たってないですか?

頑固な口臭が消えた歯磨き方法

長期間治らない頑固な口臭の原因がドライマウスだと分かったかもしれません。

ところが、ドライマウス症になるのは、加齢や体質が原因になります。
ですから、ドライマウス自体をそう簡単に治すことは、 非常に困難です。

残念ですが、ドライマウスは、歯医者さんや耳鼻咽喉科に行っても 簡単には治せません。

ですが、落ち込んだり、あきらめるのは早すぎます。そのために、口臭予防歯磨き粉「美息美人(びいきびじん)」があるからです。

 たとえ、ドライマウスであっても、美息美人(びいきびじん)を使用して正しく予防すれば、口臭が出ないようにすることは可能です。次の方法をお試しください。

頑固な口臭を改善する方法

  1. 歯科治療を受けてください。
    歯周病や虫歯があれば、口臭はなくなりません。
  2. 3ヶ月おきに歯石を除去する。
    どれだけ丁寧に歯磨きをしても歯石が着きます。そして、歯石があれば、プラークが付着するために口臭が発生します。
  3. 喉の清潔を維持する。
    喉に細菌が増えると、膿栓(のうせん)や膿汁(のうじゅう)ができるので、口臭が出ます。

    口内をきれいにしても口臭がする場合は、喉から口臭がしているかもしれません。
    喉を清潔にするためにおススメなのが、美息美人(びいきびじん)のアルカリイオン水を使用してのうがいです。
  4. 舌粘膜のケア
    舌粘膜には、歯の何倍も汚れが着きやすく細菌が繁殖します。細菌が増えると苔ができ口臭が発生します。
    だからといって、舌磨きをしては舌粘膜を傷つけてしまうので逆に口臭が起きることになるので要注意です。
    舌ケアのおススメは、美息美人(びいきびじん)で歯磨きをした後に、コットンで2度だけ拭く方法です。
    アルカリイオン水は舌の苔をふやかせるので、コットンで軽く拭くだけで表面の苔を取ることができます。
    これだけでも、舌から発生している口臭がかなり軽減します。
  5. ワンタフトブラシで歯周ポケットを磨く
    歯ブラシで歯磨きをしても、歯周ポケットの中まで磨くことは出来ません。また、歯と歯の間も磨けません。
    一通り歯磨きをした後、水道水でうがいをしながら、これらの部分をワンタフトブラシで磨きます。
    慣れないうちは、かなり面倒かもしれません。ですが、この方法によって、歯肉は引き締まり、きれいなピンク色に変わります。
    そして、このブラッシングを楽しむことで、「唾液が出る」効果が見込めます。歯磨き中は、精神がリラックスするので、唾液が出る効果があることが分かっています。
    ですから、ブラッシングを楽しむことで、今までドライマウスだった人のリハビリになります。毎日続けることで、ドライマウスが改善され唾液も出るようになるかもしれません。

もし、頑固な口臭でお困りでしたら、これらのことを是非お試しください。多くの方たちがこの方法を実行されて口臭が改善されています。


その理由は、
美息美人(びいきびじん)が、舌苔(ぜったい)、膿栓(のうせん)、歯周ポケット、唾液から出る口臭に 効果を発揮できるからです。

美息美人(びいきびじん)を水に入れると、強アルカリイオン水ができます。

口臭原因菌は、アルカリではまともに生きられません。ですから、アルカリイオン水で歯磨きやうがいを行うと、 口臭原因菌の繁殖を制御できます。その結果、口臭も減少します。そういう理由からです。

人によって、口臭原因は様々です。 口臭の症状によって、口臭原因を探ってみてはいかがでしょう?  

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