美息美人(びいきびじん)は誰が使っても同じ効果がでるか??

STAP細胞の再現性は低いが、美息美人(びいきびじん)は誰が使っても同じ効果が出る!?

今日のSTAP細胞のニュースをご覧になりましたか?

TVや新聞で、「STAP細胞の発明はノーベル賞ものだ!」と、あれだけ騒いでおきながら、「STAP細胞を作るのは難しい。理論どおりやっても作れないことがある。」と無責任な内容の記事が載っていました。

「STAP細胞は誰でも容易にできる方法ではない。」と発表していたのです。その後に、IPS細胞がノーベル賞を取って、世界中に広まったのは、理論どおりにやれば、誰でも作れるからとのこと。(と言っても、100%出来るというレベルではありません。)

ISP細胞は再現性が高いから凄いのです。

科学というのは、新しい発明や発見があり、それに理論づけします。
理論を考えてから、実験によって証明するという逆のケースもあるようですが。

どちらにしても、社会に役立てるには、同じ物を用いて同じ方法で行えば、同じ結果がでることが重要です。

たとえば…
この歯磨き粉を使ってAさんがやれば、口臭が消えた。
でも、同じ歯磨き粉をBさんが使っても、口臭が消えない。

これは再現性がないということです。これでは、役に立ちませんし信用もできません。
こんなことのないように、だれが使っても再現性があがるように、口臭予防歯磨き粉「美息美人(びいきびじん)」を考えました。

もちろん100%ではありませんが、でも、高確率で口臭が治るように、口臭予防歯磨き粉「美息美人(びいきびじん)」の使用方法を考えています。

それでも、お客さまによっては、「使ってすぐに口臭がしなくなった。」とか「2~3回使っただけで舌がピンク色になった。」という人もいれば、「効果がありません。」という人もいます。

どうしてだと思いますか?

このような違いが出ることにたいして、当初、私も不思議でした。でも、沢山の方たちからフィードバックをいただき、その理由が分かってきました。

中々良くならない人に多いケースは、

  1. 口呼吸やいびきをしている。
  2. 薬の副作用によって唾液が出ない。
  3. 鼻炎や蓄膿症のほか、喉に炎症がある。
  4. 緊張や不安などストレスを抱えやすい。

これらのことがあると、唾液が出なかったり、口腔や喉が乾燥するため、美息美人(びいきびじん)を使用しても、すぐに細菌が増えます。そのため、美息美人(びいきびじん)を使ってすぐは少し効果があっても、リバウンドすることがあります。

一時的に良くなっても、すぐに悪くなると、過去の悪い経験から「やっぱりだめかもしれない。」と心配することになるのかもしれません。

この心配(不安)が自律神経に影響するために、口臭を抑えるために重要な役割をしている唾液が出なくなります。唾液が出ないと、舌が白くなる、そして、膿栓(のうせん)もできる、というように口臭を発する原因ができなてしまうのです。

折角、美息美人(びいきびじん)を見つけてくださったお客さまにそのような残念なことにならないように、メールやブログで「上手くいく方法」お伝えしています。

でも、上手くいく方法だけを真似しても効果は出ません。美息美人(びいきびじん)のアルカリイオン水を使うから上手くいくのです。

口臭予防歯磨き粉「美息美人(びいきびじん)」の粉を水の中に一振すると瞬時にアルカリイオン水ができます。

口臭予防歯磨き粉「美息美人(びいきびじん)」で歯みがきをすると、口臭が減少するのは、このアルカリイオン水の力によるからです。
膿栓が減少するのも、アルカリイオン水でうがいするからです。
舌の白いのが減少するものアルカリイオン水の力です。

このように申し上げると、

「凄い、美息美人のアルカリイオン水は万能歯磨き粉だ!」
「美息美人を使うと、誰でも口臭が治るんだ!」
と、誤解してしまうかもしれません。

でも、大事なことなので知っておいてほしいのです。

それは、人は体質も違えば、環境も違います。
そして、口臭状態も大きく違います。

そのような違いがあるのに、みんな一様に口臭が治ることはありません。

そんなに口臭の問題は、かんたんではありません。
「えっ? な~んだ、幻滅した!」と仰るかもしれませんが、それが事実です。

口臭予防歯磨き粉「美息美人」に限らず、口臭を治すことで大事なことがあります。

口臭を治すには、毎日のケアが重要です。

続けることが、もっとも重要なことです。
口臭は、TVコマーシャルであるような一発で治るようなことは決してありません。

もう一度、申し上げます。

口臭はじつに厄介な病気です。毎日、コツコツと続けることが大事です。

嘘だと思ったら、掛かりつけの歯医者さんで聞いてみてください。

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