口臭予防だけではなかった!美息美人(びいきびじん)が歯を強くする理由

口臭予防歯磨き粉の美息美人(びいきびじん)は、歯を強くすることだって出来る!

「美息美人(びいきびじん)は口臭予防の歯磨きとして有名ですが、虫歯予防など歯に対してはどんな効果があるのだろう?」こんなふうに疑問をお持ちでは?

口臭予防歯磨き粉「美息美人(びいきびじん)」のお客様から「全成分を教えてほしい。」とのお問い合わせをいただくことがあります。歯磨き剤の添加物に違和感を持っていれば、どんな成分が入っているのか心配になりますよね。

今回の記事では、美息美人(びいきびじん)の成分と歯を強くする理由についてお伝えします。ぜひご参考にしてください。

美息美人(びいきびじん)の成分


口臭予防歯磨き粉「美息美人(びいきびじん)」は、100%ホタテ貝殻の焼成粉から成ります。そして、
ホタテ貝殻の焼成粉の内98.9%が、「貝殻焼成カルシウム」です。

残りの成分は、ナトリウム、リン、鉄、カリウムなどのミネラル分。


歯の表面は、エナメル質という硬いものですが、物を食べることで、歯のカルシウムが溶けだし(脱灰)、食物の中に含まれるカルシウムやリンなどのミネラルが、歯に取り込まれる(石灰化)という化学反応が繰り返されています。

 歯が強くなる理由

この脱灰、石灰化の反応が、カルシウムやリンが不足すると、
・エナメル質が薄くなる。
・歯の傷が修復できない。
ということになります。
 
エナメル質が薄くなると、象牙質が透けて見えるために、歯の色が、黄色ぽくなってしまいます。

また、研磨剤が入った歯磨き剤で磨き続けると、歯がすり減ってしまい、知覚過敏という状態になります。でも、口臭予防歯磨き粉「美息美人(びいきびじん)」には、アパタイト成分のカルシウム、リンが、豊富に入っているために、歯磨きをしている間に石灰化が促進されます。

最近、アパタイト入りの歯磨きが出回っていますが、自然のカルシウム、リンだけを使っている「美息美人(びいきびじん)」は自信をもって安心だと言えます。

その様な理由から、美息美人(びいきびじん)を使い続けていただくと、軽い知覚過敏ならしみなくなるかもしれません。そのようなお客さまが多くおられます。

もし、口臭予防だけではなく歯を強くしたりホワイトニングにご関心があるようでしたら、ホタテ貝殻の焼成粉100%の「美息美人(びいきびじん)」をお勧めします。
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